千葉市動物公園(2025.6.22)

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写真

動物科学館「熱帯雨林 生命の森」

羽根を繕うソデグロバト

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リビングストンエボシドリ

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コウラウン

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虫を咥えたツキノワテリムク

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雨に濡れるオニオオハシ

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スコールの後の鳥たち。雨滴を払ったり羽根を繕ったり。

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フタユビナマケモノ

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コモンマーモセット

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オーストラリアガマグチヨタカ

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屋外展示

移動するフクロテナガザル

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警戒するミーアキャット

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アジアゾウ

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佇むシロオリックス

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息継ぎするカリフォルニアアシカ

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羽根を繕うショウジョウトキ

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眠るチリーフラミンゴ

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睨むベニイロフラミンゴ

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アフリカハゲコウ

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ハシビロコウ

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オナガガモ

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オジロワシ

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イヌワシ

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あとがき

最近タイムラインで生き物の写真をよく目にするので、久しぶりに動物園にでも行こうかという気持ちになりました。 そんな折に千葉市動物公園の動物科学館がリニューアルしたことを知り、行ってみることにしました。

さて、上野東京ラインと総武快速を乗り継いで、千葉駅へ向かいます。 祖父母の家が総武本線沿いにあったので、10年ほどご無沙汰とはいえ、千葉駅は勝手知ったる駅です。

横須賀色のE235系から降りれば、懐かしの……? 千葉駅はなんか全然知らない駅になってました。全く懐かしくない。でもモノレールは乗り換えやすくなってて便利でした。

千葉市動物公園は風太くんがブームになっていた頃以来です。 記憶もあやふやでしたが、それがかえって良かったのか、とても楽しめました。 もう20年ぶりくらいですね。風太くんがまだご存命なことに驚いています。

リニューアルした動物科学館はかなり気合が入っていて、とても良かったです。 吹き抜けのバードホールは天井がとても高く、鳥たちが動き、飛ぶところを見ることができます。 カメラはもちろん、ポケット双眼鏡が大活躍しました。 単に動物を展示するだけでなく、熱帯雨林の現状や今後についての解説も大変充実していて、勉強にもなります。

屋外の展示では、とても暑かったので、出てきていない動物たちも多くいました。 今回会えなかった動物たちに、また会いに行こうと思います。800円ですし。

この記事を読んでもし興味を持ったなら、ぜひ千葉市動物公園へ行ってみてください。

写真は久しぶりに持ち出したタムロンの150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXD A057で撮影しました(マーモセットとガマグチヨタカは28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD A071で撮影)。 被写体認識AFは格段に便利ですね。 夜行性動物の展示コーナーは厳しかったので、次回は135mm F1.8のような大口径レンズも持って行こうと思います。

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千葉市動物公園(2025.6.22) © 2025 by astoria* is licensed under CC BY-NC-ND 4.0

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